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今年の合格率

数字を見ると恐ろしくなります。
(KenHさんに情報をいただきました。ありがとうございました)


Admissions Figures on Elon, Harvey Mudd, Brandeis and Nearly 100 Other Colleges




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No title

大学データ ジャンキーのわたしにとっては、大変興味深い数字でした。KenHさん、タケヒメさんありがとうございます。アメリカ国内の高卒の数は2006年から減少していると思いますから、各大学への志望者の増加の理由は、応募者が以前に比べて願書をより沢山だしているのか、留学生のせいなのか、どうなのでしょう?

しかし、学力面でもたしかに、合格者のSATの平均点も毎年あがってきているようですね。

ただ、私が思うには、高校生総体のなかの「ある位置」にいる生徒が合格できる大学というのは、以前とはそう変わっていないのではないでしょうか? ただ、その位置につくため、居るための努力が以前よりも必要になるということでしょうね。

このような数字は、傍観者の私には、興味深いものですが、応募者本人にとっての結果は、合格できるか不合格かの、0%か100%かですから厳しいですね。

私の記憶では、2005年度のPomonaの合格率は20%でしたから、応募者がふえているのですね。中国からの学生も、FAの制限にもめげず、増えているようです。


Re: No title

Calperchさん、

大学データジャンキーですか? 笑。。

そうなんです、娘が小さい時はピークは2006年から7年ごろと言われていたのです。子供の数が減るので受験も少し緩和されるだろう、と。ところが、これです。 コモンアップのせいなのか、留学生が増えたのか、私も不思議に思っていました。  SATの平均も上がってきているのですか? でも一方ではSATを採用しない大学も増えていますよね。 マンモス大学は人数の関係で先にSATで足きりをするかもしれないので、なかなか外すことはできないでしょうが。
中国人留学生も少しは関係しているかも知れませんね。娘の寮に居る中国からの留学生、みんなハキハキしていて可愛い子たちが多いです。その上優秀な成績なのでしょうから中国パワー恐るべしです。
いずれにしろ去年でよかった。それが正直な感想です。 (今年、来年受験の方ごめんなさい)


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